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メディア運営において。なぜ顔出しする人としない人がいるの??顔出ししてやるメリットはあるの??




顔出し

メディア運営をしていると、かならずと言っていいほどぶつかるのはこの問題だ。

私自身、すこーしだけ顔をだしているのだが、たぶんその辺で街を歩いていても「はなさんだ!!」とは、ならないだろう。

これは認知の問題もあるが、実はここにはコンプレックスも隠れていたりする。

おんなじ人に。

先日、インスタにこんな事をあげた。

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自慢話じゃないよw

まあ、今流行っている「うっせーわ!」が使いたかったのもあるが実はここに重要なメッセージが隠されている。

気がついた、大切な事。

何回もナンパしてくるってことはだよ?

私の事覚えてないわけ。

例えばもし、がんばれるーやの“よしこちゃん”みたいな、

すんごい顔に特徴ある子だったら、

1回会えば、2回めも3回めもよしこちゃんってわかると

思うんだよね。

今ここで思ったのが、いもとさんが眉毛を書いているのは、

そうゆう意味なのかもしれない。

眉毛が無ければ、いもとさんって認知されにくいわけよ。

そう、人間関係において「顔の薄い醤油顔は、たとえ顔が整っていても認知されにくい」のだ!!!

これって、メディア運営において不利に働くわけね!!

ブログ運営なんてなおさら。

ぶろぐなんてーのは、こっちが好きかって書いて、しかも動画みたいに動かない。

YouTubeなら、何回も見ているとだんだんと覚えれるのだが、チャンネル登録とかがない分、ブログは特殊。

だからこれ読んでるあなたも、あしたには私の事なんてすっかり忘れてる。

そんな状態で顔出ししたところで、次またご縁があって私の記事見に来ても、「ぁ――!この前この人の記事読んだな!!」なんてならないわけ。

でもね、、、

このキャラクターなら、幾分か「見た事あるキャラクターだな・・」と頭の片隅に残ってくれるはず。

昔こんな事件があった。

一昔前なのだが、ネット民は凄く民度が悪くこのHagexという方も、

ネットリンチなるものをしていて、恨みを買って〇されてしまうという

事件が起きてしまった。

Hagexさんは、顔出しをしていないもののどこかでインタビューを受けていて、顔をさらしてしまっていたようだ。

そこからさらに「ネットで顔出しは危ない・・」といった事が持ち上げられるようになった感じに思う。

ある意味、ネットの世界はTVと同じで知名度があがると、

あがめられるようになる。

「ヒカキン」だったり、「はじめしゃちょー」だったり、「ホリエモン」がいい例だ。

もうこうなってしまうと、変装しないと普通に街を歩けない。

それに、少しの悪さもできなくなる。

そなへんにポイ捨てしようものなら、ネットでたたかれる。発言も選ばないとすぐに足元を救われる。

じゃあ、顔出しするメリットは??

あまり、ない!!!

が、偽名やアバターを使う事によって「ちゃんと居る人」なのかどうかが心配になる人がいる。

チームなのかもしれないし、もしくわクラウドファンディングで集めた偽物の集まりなのかもしれない。

そんな人たちに心は動かないし、相談などもしたくない。

というわけで、

私はちゃんと存在してるし、いるよーー!!!




 

メンがヘラったっていいじゃない

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