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社会不適合者が起業するのは必然です。起業家肌なのです。




社会不適合者

どうも、社会不適合者ママ代表、伊集院花です( ;∀;)

今回凄く書きたかった内容。

それは、社会不適合者の意見です。

社会不適合者って??

先日、知恵袋で質問した時に、こんな回答をいただきました。

「社会不適合者に、コンサルされたくない・・。」

世の中の固定概念って怖いですね(;’∀’)

社会不適合者=できない人とおもってらっしゃるみたいです。

ですが、はっきり言いまして、社会に適合している人=お金持ちとは程遠い事を知ってますでしょうか?

今まで起業を成功させてきた、孫さん、ダンSケネディー、与沢翼さん、ホリエモン、キンコンの西野さんなどは、

およそ社会適合とは言えないような大胆な行動にでて、起業を成功させています。

社会不適合者の5つの特徴。

  • 人間不信
  • 極端に時間にルーズ
  • 自信過剰で誰にでも上から目線
  • 虚言壁がある
  • 極端なナルシスト

おいおいおい、、。

酷すぎんな。つうか、悪口並べただけじゃないっすか( ;∀;)

たしかにそうだよな~。

前に私、「時間に縛られたくない」って記事書いてるしね。

社会不適合者ってね、ひねくれ曲がってるんですよ。

考え方もなにもかも。

だからね、社会に出ても「つまらない」し、「刺激がない」し、

「反発したくなる。」

それからね。

会社で働いてると、自分の限界に挑戦できないんですよ。

キャパシティーが決まっていてね、自分の思考を取り入れられない・・。

それから、自分の限界値を見れない。

私なら、こんなことしていっぱい客呼べるのに・・とか、

色々思いつくのに、やらしてもらえない。

そこが、もどかしかったです。

私が見た、集客の自由。

この事に気がついたのは、20代後半のスナックで働いている時でした。

私はキャバクラという場所が性に合わなくて、

もっぱらスナックだったのですが、色恋以外の太客を作るのに

凄い熱心に色々考えました。

でも、結局どんだけ集客しても「ママの店」だったので、

ちょっとは時給があがったり、余分にボーナスとか言ってくれたのですが、

限界値が見えていたんですよね。

「時間で働くのは、こんなにがんばっても意味ない事なんだ・・」と思い、

自分のお店を持つのに憧れを持ちました。

というか、お店を持つ気で勉強していました(笑)

普段は人間関係がダメなんですが、酒が入ると私は大丈夫なたちなので、

これは“天職だな”と思っていました。

が、結婚して旦那に反対されて出来なくなりました。

そりゃそうだ。

ある意味、自分のプラットフォームを持つという事でブログは共通ではあるんですが、

やはり生身の人間じゃない分、結構むずかしいです。

いわゆる起業。自分のペースで仕事する。

自分のペースとは、、サボる事じゃありません(笑)

やる時にがーーーーっとやって、休む時はとことん休んで、

みたいな事です。

一定の、〇時にどこどこ集合して、○○を毎日こなして、、みたいなルーティーンがほんと嫌い!!

だから、社会的に不適合な人は起業家が多いんだと思います。

でも、わたしもそうですが、めちゃっくちゃ働いてます(笑)

時給換算すると割に合わないぐらい、稼働してます(笑)

隣で子供あやしながら、キーボード叩いてます(笑)

でも、これがいいんです。

これが、社会不適合者の生き方なんですから。




 

メンがヘラったっていいじゃない

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