メンヘラ、双極性障害だった女が起業して誰かの役に立つかもしれないサイト

アブノーマルに溺れる人の特徴を分析してみた。




アブノーマル

今回は人の人生の覗き見プロとして、この私が気がついた点をまとめていこうと思う。

あくまで私が感じ取った事なので、色々な意見があると思うが人よりもこの世界を身近に感じ取ってきたからこそ、

出せる意見だと思うので、是非とも読んでいってほしい。

私の性事情。

私はかつてアダルトチルドレンだったのだがその時の性事情として、かなりのアブノーマルだった。

詳しく書くと、〇尿、調〇系、NTR、縛り、おもちゃなど。

いじめられることに快感を抱いていた。

そして、普通のノーマルではいけないし、燃えなかったのだ。

だったというのは、過去形でアダルトチルドレンを克服した今はだいぶマシになってきている。

年齢が上がってきたというのもあるが、ノーマルで満足できるようになったという事が大きいだろう。

しかし、自分で見るものとしては、そっちの傾向が多い。

そして、ここ最近で思った事は「家庭環境が悪かった人」は、アブノーマルに溺れる傾向が多いな・・

という事に気が付いた。

父、父の不倫相手と一緒に住んでいた女の子。

この方は、自分を大切にできないからどこまで行ってもいいやと言って、SM嬢になったと言っている。

私も一時期、足を踏み入れそうになった世界だ。

愛される事がわからない人は、痛いのだったり、苦しいのが「ドキドキ」して逆に快楽になるパターンは結構あると思っている。

たぶんノーマルな人からはおよそ考えられない世界だ。

だって、痛いのが良いとか、いじめられたいとか。

愛されるためにする行為のはずが、逆のいじめなのだから。

しかし、この世界にいる人はいう。

「いじめではない。ちゃんと愛がある。」と。そう。ただいじめられるだけではない。

ちゃんとSはMの要望に応えるし、Mの顔色をちゃんとうかがっている。奥が深い世界なのだ。

リミッター解除されたカマタクさん。

ゲイで有名な方なのだが、小さい頃に本当の親に売春をさせられていたというのだから、びっくりする。

結構こういった世界は見てきたが、かなりハードだ。

カマタクさんは

「リミッター」が解除されてしまって、「つらい」とかそういった感情が亡くなった

と平然と話しているが、当時の子供のころは相当なストレスだったに違いない。

子供に売春させる親とかキチガイの何者でもない。

私の好きなアニメに「BANANAFISH」という作品があるのだが、これを思い出してしまう。

体中入れ墨の飯島クウガさん。

もう、本当に言葉にならない・・・。

おばあちゃんが犯罪者で、そういう生き方しかできなかったクウガさんは、全身墨だらけだ。

生きていくために、AV女優やヘル嬢になった、また悪友とつるんでるうちに、覚せい剤とも出会ったと言っている。

自分の生き様をさらけ出す事は、凄く勇気がいっただろう。

整形も何回もしているみたいだ。

「可愛そう」という意見もある、坂口杏里さん。

彼女はもう、メンヘラの代表格(本人に言ったら怒られそうだが。)のような生き方をしている。

ホスト狂いに、AV出演、夜の店での店員、麻薬使用疑惑など、母親が再婚して、急逝してから、生き方がわからずに

さ迷っている。

一度、お笑い芸人の小峠さんと関係が明るみになったが、その流れで小峠さんと一緒にいたら

たぶん幸せになっていたと思う。

ただ小峠さんのような切実そうな人と付き合うと、刺激が少なくなってきて

自分から別れを切り出すのがメンヘラのパターンだ。

結論。

環境だったり親の性格が歪んでいたりすると、子供は健全に育てなくなる。

それは「安全基地」と呼ばれる、「冒険してもまたここに戻ってこればいい。」とおもえる所が無いからだ。

一度壊れてしまった子供の心はなかなか元には戻らない。

そしてそれは、痛みだったり苦しみだったりを求めてしまうようになる。

実は普通に育てていても、「アダルトチルドレン」になってしまう子もいる。

それは、家庭だけじゃない環境だったり、家が少々厳しいと受け取り方の問題でなってしまうのだ。

そうならないように、親は細心の注意を払って、子供を育てる必要があるのだ。




 

メンがヘラったっていいじゃない

◆メンヘラ解決策。電子ガイドブック無料配布!!

スパムはしません!詳細については、プライバシーポリシーをご覧ください。

この記事を書いた人

コメントを残す