メンヘラ、双極性障害だった女が起業して誰かの役に立つかもしれないサイト

ウェブマーケターになって思った後悔した1つの事。私が人生で犯したあやまちって??




私には、親友のRちゃんがいる。↓  ↓  ↓

。。。。

Rちゃんは今、自営で夢だった自分の店を持ち、経営を営んでいる。

私たちは中学校、高校と共にしてきた仲だ。

しかし、人生においてまったくもって違った色をだしたので、今回お伝えする。

人付き合いにおいて、徹底的に違った点。

Rちゃんは、人付き合いにおいて広い。それは八方美人といった類ではなく、

自分の無理だと思う範囲の人は除外する。

だが、基本的に社交的でしゃべりやすい。

対する私は、ちょっとでも嫌だと思ったらバッサリ切る。

そして、人付き合い自体苦手とするので究極一人でもいいと思っている。(思っていた。)

人生でおかした過ち。

わたしは20代のころ、宗教に入っていた。

この時に勧誘しまくっていて、人が離れていった。

むろん私は、嫌だという気持ちもあったけどでも、「そんなんで離れていくなら、こっちから願い下げだ!!」といった反発心もあった。

地元でも噂になり、わたしに人は寄り付かなくなった。

ビジネスにおいて。。。

ビジネスは今も昔もあり方はかわらない。

「信用」とか「信頼」で人は動くものだ。

そう、若いうちから人の事を気にしてふるまっていたら、今私は

集客にこんなに困っていなかったかもしれない。

それはリアルにおいても、ネットにおいてもそうだ。

こんな事さらけ出したら、マイナスなイメージが私についてしまうが、

今ビジネスを頑張っている若い人たちに、届いてほしい。

普段の生活態度から、集客は始まっていると!!

ふるまい。

Rちゃんは集客でうまくいっている。今までのお客様がリピートで来たり、

お客がお客を呼ぶ。

それは普段の生活において、見習わなければいけない一面だ。

今私は信頼を勝ち取るべく生活している。

一人でもいいと思っていたが、一人じゃ何にもできないことに気が付いたからだ。

一人でもいいと思っていたが、一人じゃ何にもできないことに気が付いたからだ。

この事をもっと早くに知っていたら、信頼が積み重なってもっと素敵なプロジェクトができていた

かもしれないと思うと悔しい。

だから、今頑張っている人たちはこういった事を気にして生きてほしい。




 

メンがヘラったっていいじゃない

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