メンヘラ、双極性障害だった女が起業して誰かの役に立つかもしれないサイト

自己肯定感の高めたら、めちゃくちゃ良い事があった。




劣等感の塊

私は劣等感の塊だった

なにをするにも自信がない。

例えば、仕事をするとき。

自信がないだら、自分のやっていることが“失敗しているかもしれない”と思い、

いちいち「これで合ってますか?」と上司に聞きにいく。

さらには、失敗することを恐れてそのことすら出来ない事もよくある。

ちゃんと確認した案件に限って大きなミスをして、そのことで怒られて、

また自信をなくす・・。

このループだった。

自分のあることに気が付いた

実は私はいろいろと精神的に難ありの人なので、

心療内科に通った事もあるのだが、

そんな感じなので自分でも心理学の事を色々調べてるうちに、

ある事にぶち当たった。

それが、「アダルトチルドレン」というものだ。

今回このアダルトチルドレンについては深く話さないが、たぶん日本人の半分ぐらいは

これじゃないかなと思っている。

それで、このアダルトチルドレンを克服するにあたって、

自己肯定感を高めるようになった。

どうなったか
  • 自分に自信が持てるようになった
  • 失敗しても、気にならなくなった(引くずらなくなった)
  • 自分のキャパシティーがわかるようになって、それ以上の事をがんばらなくなった
  • 逆にキャパシティー内の事を集中してやるので、失敗が少なくなった
  • 人の力に頼らず、なんでも自分でやってみようと思えるようになった
  • 小さな成功体験が、自分の自信をさらに高めていった
  • 自分に自信(過信じゃないよ。自信ね。)があるので、世界が広がった
  • 人に低く評価をされにくくなった
  • 人にうまく使われることを許さなくなった
  • 苦手な人と距離がおけるようになった
  • 自分と同じ、自信がない人にそっと寄り添えるようになった

などだ。

自分でいっぱいいっぱいだった人が、人に目を向けれるようになったのだ。

で具体的に、何をしたか。

実は・・・

瞑想

だ。

実は、瞑想はいまやアメリカの企業は社員の取り組みの一環として、採用しているのだ。舐めてはいけない。

仕事のパフォーマンスが上がるのだそう。

具体的なやり方は、ユーチューブを乗せとくので見てくれたまえ。

ぐっばい。




 

メンがヘラったっていいじゃない

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