メンヘラ、双極性障害だった女が起業して誰かの役に立つかもしれないサイト

自己肯定感を高めたら、さらに自分の人生が歩めるようになった。




 

 

 

 

 

前回こんな記事書いたんだけど。

 

 

さらに気づいたことを書いていく。

 

 

 

否定型の親

 

 

ここが原点だ。

 

 

ここでおかしくなったと思っている。

 

といっても、うちの親ははたから見たらたぶん普通の親。

 

 

 

だけれど、私を育てるのにびくびくしていた。

 

 

 

なぜか。

 

 

 

おばあちゃんの目が怖かったからだ。

 

 

 

なにをするにもまず、否定から入られた。(今でも私にその名残があります。。。苦しい。)

 

 

 

 

私「スーファミ買って?」

親「ダメ。成績下がるでしょ!!」

 

 

私「私将来、漫画家になりたい。」

親「何考えてんの?そんなの現実的じゃない。成功するのは一部の人間だけ!!」

 

 

私「通知表あがったよ。」

親「でも、上には上がいるよね。」

 

 

私「○○ちゃんと遊ぶ」

親「○○ちゃんのおうち、家庭環境悪いわよね。遊ぶの辞めときなさい。」

 

 

私「日サロいく。」

親「何考えてんの!!??お金出して日焼けとか!!というか、そんな格好やめときなさい!!」

 

 

 

しまいにはおばあちゃんに

 

 

 

「お前はあばずれだ!!」

だの、「不良だ!!」だの罵られてたので、

 

 

 

自尊心がバリバリに低かった。

 

 

 

どんな子供でも肯定されたい

 

 

 

どんなに出来が悪くたって、私の事を見ていてほしかったし、もっと褒めてほしかったなと思う。

 

 

 

そしたら、苦しまなくて済んだかもしれないのに。

 

 

 

親の威力ははんぱないのだ。

 

 

 

子供は見ている。

 

 

 

感じてる。

 

 

 

私は親のレールの上を生きていたのだ

 

 

親のレールから外れれた

 

 

 

さて、私は今親の敷いたレールから外れた。

 

 

 

親のいう事を聞いていても、聞かなくても不幸だった私。

 

 

 

なぜ聞かなくても不幸だったか。

 

それは根底に「否定される」という事が根づいていて、

 

幸せがなにかわからなかったからだ。

 

 

 

しかし、自己肯定感を高める事によってその呪縛が解けて、

 

 

 

自分の足で立ち、

 

 

 

自分の人生を生きられるようになった。

 

はな
はな

35年かかったよ。いじょう。

 

 

 




 

メンがヘラったっていいじゃない

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