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渡部さんから学ぶ、セックス依存性の考察。だから、行為に溺れるんだよ。




渡部さんセックス依存症

さて、世間を騒がしている、世界の渡部さんですが、

複数の女性、そして男性までもに手を出している事で「セックス依存性」ではないかと、巷の人は言います。

しかしこれをロンパしている専門家もいます。

「セックス依存性という病気なんか、ない!!」と。

 

だがしかし、私は言います。

セックス依存性は、たしかにある、、、。

なった人が言うんだから間違いないと。hanaが赤裸々に語ります。

 

この記事は渡部さんを味方するわけではないですし、佐々木希ちゃんがかわいそうなのに変わりはありません。

 

ただ、なぜそこに陥ってしまうのかという心理状態を考察しています。

 

ストレス麻痺

さて、私はセックス依存性かといわれれば、ちょっと違います。

ただしくは、

ソロ活動・・・。

私の若い頃というのは、とても悲惨なものでして、ストレスの大海原を泳いでいました。

今回は具体的には書きませんが、

障害者の件、いじめ、アトピー、親に甘えれない、などさまざまなストレス環境で生きてたので、

不幸というものがデフォルトだと思っていました。

ストレスがたまると、発散させなければいけなのです。

その発散が、性に向きました。

解き放つ

私が、ソロ活動を覚えたのは小学校4年生の時です。

頭の中に広がるドーパミンの嵐がクセになりました。

解き放たれる開放感、その後に来るすべてにおける無力感(賢者タイムは女にもあるのです。)、地球との一体化、そんなような感覚が私の中を走りました。

しかし、それと同時に「これって、、、悪い事をしているんじゃなかろうか・・。」との罪悪感もありました。

罪悪感がひどいとその日は、抜いてもダメ(むずむずする。)なためもう一度抜きます。

抜いても抜いても抜いても抜いても罪悪感。

トリップしたら、罪悪感は消えると思ってたのに。

これが、渡部さんのおちいった罪悪感の罠ではないでしょうか?

不倫におちいる人の心

不倫、アブノーマルに陥る人というのは、高確率で幼少期になんらかのストレスを抱えていたのじゃないかと思います。

人間は動物です。

ストレスを抱えると言う事は、命の危機にさらされています。

人間は究極にストレスを抱える=命の危機にさらされる=子孫繁栄のためのセックスが盛んになるのです。

それを通り超えてしまうと、サイコパスやシリアルキラーといった普通の性では満足できない人間ができあがってしまうのです。

それを考えると、渡部さんは幼少期になんらかのストレスにさらされていたと思われます。

治らない不倫

不倫は治らない、と言いますが、精神論でいうと治らないです。

私がアブノーマルを愛して、アブノーマルに美を反映させるのとおんなじで、不倫は文化とかいう人もいますし、

隙あらば、求めてしまうのも男のサガだと思います。

が。

落ち着く事はできます。

脳から分泌されるそれらの物質をコントロールし、違うものに置き換えればいいのです。

例えば、ギャンブル依存症をマラソンで治した人がいました。

 

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